行商(ジャンク品頒布)

2017年12月 8日 (金)

CD-ROM班トランジスタ技術などを・・・

書架のお片付けで、死蔵しているあれこれを放出します。
  (無料じゃありません。 お駄賃を。)

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   (クリックで拡大↑)

左から、
(1)トランジスタ技術 6冊
    2016年 5、10月号
    2015年 2、8、12月号
    2014年 9月号
    これに、右隣の「ARMマイコンお試しセット」
      (2012年10、11月号付録)
    それと、2013年5月号付録のCD-ROM
      (特集 1日体験 プリント基板電子工作)

(2)CD-ROM版トランジスタ技術 2015年版
     ※未開封
(3)CD-ROM版トランジスタ技術 2016年版
     ※未開封

(2)と(3)には、その年のトラ技記事が全部入っています。
  定価は「1万3千円」(税別)

さて、お分けする方法。

(1)はヤマト運輸の着払いでお送りします。
    お駄賃は「350ml缶ビールx2」のビール券:1枚。
      (約500円)

(2)と(3)はクリックポストで送ります。
    お駄賃はそれぞれ「633ml瓶ビールx2」のビール券:1枚。
      (約800円)

欲しい人は、(1)(2)(3)どれかを記してコメントしてください。
   ※ちゃんと届くメールアドレス必須
      2014年版の配布 では、えらい往生してました。

全部欲しいでもokですが、個別の希望を優先させます。
   ※全部がお一人だけなら、(1)にまとめて(2)(3)を同梱します。

1週間ほど待ちますね。 希望多数なら抽選です。

※(1)に追加 2017-12-11
この2冊を追加します。
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右のは届いたばかりの第二版著者献本。
ちょこっとだけ、私の記事が載ってます。

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2017年11月30日 (木)

口腔内細菌観察用顕微鏡

こんなのもやってきました。
オリンパス製の顕微鏡です。
アルミのキャリングケースだけでもお金がかかっています。

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ペリオ マイクロ 40 で検索すると、

口腔内細菌観察用顕微鏡「PerioMicro40」を新発売(2002年7月22日)
というニュースが見つかります。

こんな顕微鏡です。
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眼視観察用の接眼レンズは装備されていません。
鏡筒上にCマウントのCCDカメラが装着されていて、
そこからの画像信号(NTSC)をモニターに映します。
    (2002年製ですんで、高解像度のカメラじゃありません)

対物レンズは2つ。 ターレットで回転。
   (5つまで装着できる)
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光源はハロゲンランプ。
調光できます。
  (予備球、一つ付属)
プレパラートを乗せる微動ステージには、1/10mmのバーニヤ目盛。

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対物レンズの倍率はx20とx40の二つ。
これで、いったいどのくらい拡大しているんかと調べました。
径0.08mmの髪の毛(マイクロで計って)をプレパラートで
はさんで写すと、画面に目一杯。
照明の調整で、毛表面のキューティクル(うろこ模様)の
様子が見えます。

↑の解説を見ますと、
  x40対物レンズ、 14インチモニターで 3200倍
と、スペックが記されています。

だもんで、高倍率すぎて、ピピ(コザクラインコ)の羽根なんか
を見ても、まったく面白くない。

   眼視できない。
   カメラの解像度が昔のスペック。
   高倍率すぎる。
   落射照明じゃないので表面を見られない
   対象物をプレパラート(+カバーガラス)に乗せなければならない。

っと、遊びで使う顕微鏡じゃありません。
  (画面描画の様子は、今夜にでも写します)

これのベースとなっているオリンパスのCX41 顕微鏡は、非常に
優れたもののようです。

どうしたものでしょ。 これ、どなかたいりますか?

※元が高価なものだけに、お駄賃というわけには・・・
  悩みます。


◆プロの方からの声がかかったので、とりあえず
 「どなたかいりますか?」は無しということで、お願いします。

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2017年11月29日 (水)

もらってください。「ライトボックス」

これもいただきもの。
歯医者で、レントゲンフィルムを透過照明して眺めるのに
使っていた「ライトボックス」です。
フジフィルム製。
電源はAC100V/8W。
大きさはW:312 D:265 H:60mm。
発光部分のサイズは287x238mmで、横幅がA4より
ちょい小さい。
レントゲンフィルムのサイズに合致しているのかも。

銀塩写真だと、ネガフィルムやポジフィルムの確認用。
電子回路設計屋だとこんな使い方かと。
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あえて昔々の手張りプリント基板レイアウトを引っ張り出し
てきました(笑)。

中はこんな具合。
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8Wの蛍光灯の下部に反射板が仕込まれています。
だいぶと古いものです。
ACコードの刻印を見ると「1988」年。
30年近く前のもの。
電源オンでちゃんと光りますが、蛍光管とグロー球は交換
すべきでしょうね。

荷造り梱包発送のお駄賃は「1000円」くらいで。
  (ビール券:350ml缶2本のを2枚でも可)

これに、運賃を加算してください。

※お駄賃、修正
「今どき、LEDじゃないライトボックスって誰もいらんやろ。」
   (今どきのは電池で動いて AC100V不要
     もっと薄すぺったい)
という意見が出まして(しくしく)、「お気持ちで」に変更。

ただ、サイズのかげんでクリックポストやレターパックでは送
られない。

欲しい方、とりあえずこの記事にコメントを。

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2017年11月27日 (月)

厚み測定器 …何という名前なんだろう

女房つながりで、こんな「厚み測定器」がやってきました。

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「縁」を超えて、その先の厚みを測定できます。
女房つながりということで、「歯科用機材」には
間違いないのですが、この「名前(商品名)」が
不明。

全体像はこんなの。
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測定分解能は「0.1mm」。
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「10mm厚」まではさめます。
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スケールの全体。
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一般的なノギスでは「縁を越えての測定」はできません。
  (マイクロメータなら可能な形状もある)

メーカーや型番は不明ですが、こんな刻印。
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「STAINLESS SWEDEN」っと。

そして、アームの上部にこんな文字が刻まれています。
  (クリックで拡大↓)
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なんなんでしょ?
持ち主の名?

※追記

これ、どなたかいりますか?

「クリックポスト」で送れるし・・・
生beer樽(10ltr)購入の足しにでもなればっと・・・
「値」をつけてください(笑)

※新たに発掘

その後の発掘で、これだけになりました。
  (クリックで拡大↓)
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上のが「ミツトヨ」製の普通のノギス。 200mmのものです。
あとのは、歯科技工士用のツールのようです。
いわゆる「外パス」 ですな。
1/20mmのバーニヤ目盛が付いています。
   ・メーカー名や型番の銘がありません
    ミツトヨ以外はJISマークも付いてません。
    外国製なのかな?

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   (クリックで拡大↑)

右下のがこの記事の最初に紹介したもの。
他のは、長いことほったらかしにされたんでしょう、
あまり状態は良くありません。
   (壊れているのじゃなく、動きが渋い)
「油で磨く」などの処置が必要かと。

さて。 こらら全部合わせて、欲しい人!?

※クリックポストでの送付はしんどいか。
 レターパックかな。

◆昔の「60cmノギス」 が「ビール券で1000円ほど」と格安でした。
 今回は、数があるんで梱包がめんどう。
 代金とレターパックプラス代(510円)を合わせて、
 合計「2000円」でいかがでしょうか?
   (ミツトヨの200mmノギスだけでも値打ちかな)


※検索してみたら
技工ノギス、デンタルキャリパス  ←これですな
メジャーリング デバイス   ←似たようなの


※関連過去記事
2013年07月14日(日) ミツトヨの60cmノギス
2005年06月06日(月) ビール缶の厚みに関して

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2017年6月 2日 (金)

有線リモコンスイッチ

こんな有線リモコンスイッチ、どなたかいりませんか?

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スイッチはUPとDPWNだけ。
モーメンタリのスイッチが二つ入っています。
5芯のケーブルが1mほど。
試運転で使っただけですので、ほぼ新品です。

「スイッチボックスいりませんか?」
にも出てきております。
このスイッチの代わりに、自動制御を行う仕事でして、
スイッチが余ったという次第。
無料ですが、送料はご負担ください。

仕事場 の頒布物を買っていただくと、それに同梱
してもかまいません。

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