行商(ジャンク品頒布)

2023年1月 6日 (金)

20mm厚重量級文鎮×2、 トラ技700号をおまけで

20mm厚重量級文鎮2つに、トランジスタ技術創刊700号記念号
オマケして頒布します。 →発送完了しました

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トラ技700号は著者献本でやってきたもので、未開封品です。

文鎮:ハンダ付け補助ツールは、
  65mm X 45mm X 20mm のと、
  65mm X 60mm X 20mm の2つ。
材質はS50C(炭素鋼)。 無塗装、無メッキ。
ゴム板とM5キャプボルトを添付します。

代金は3,000円
  発送は厚み制限の無いレターパックプラス(520円)
  を使います。 合わせて3,520円。
  到着後に振り込んでください。
    (振り込み先メモを同封します)

早い者勝ちです。(これ、1セットだけです)
メールアドレスを記入してこの記事にコメントしてください。
匿名でかまいません。

トラ技、特別号ということで税込定価が1,200円です。
トラ技をまだ買っていなくて「文鎮欲しい」という方には
朗報かと。

文鎮:ハンダ付け補助ツールまとめ
   ↑
  使用方法など、ブログ記事をまとめています

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2022年11月22日 (火)

BZ2バージョンのマイコン型導通チェッカー完成品 おまけ付き 1台

マイコン型導通チェッカー  このアンプ付BZ2バージョンの
完成品が1台だけ残っています。
  ※検出感度をスライドスイッチ切り替える方式

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右がフタを開けた導通チェッカー。
左のツマミ付き箱は、ディケード(抵抗)ボックス

これで、本機の実力を計ってみると・・・
 高感度側 連続報知:1.7Ω以下 断続報知:5.3Ω以下
 低感度側 連続報知: 20Ω以下 断続報知: 62Ω以下

   現在頒布中のものの回路、制御ソフトは
     マイコン型導通チェッカーBZ3バージョン
   で、スライドスイッチは使いません。
   ですので、これはBZ2の売れ残り・・・最後の1台。

オマケを付けますので、どなたか買っていただければと・・・
オマケはトランジスタ技術付録のCD-ROMを3枚
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 ・2015年 電気屋必携!
      ポケット便利帳7冊詰め合わせCD
 ・2010年 別冊付録4冊のPDFを収録
 ・2011年1月号 通巻555記念特別付録
   この最後のが値打ちかも。
   昔のTr規格表、互換表など6冊の復刻版が
   入ってます。

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お代は4,750円 + 運賃
厚み制限が無く手渡しのレターパックプラス(520円)でお送りします。
  (到着後に振り込みを)
早い者勝ちということで。
メールアドレスを記し、この記事にコメントしてください。
  ※厚み制限が無いので他にもオマケを入れられるかも。

2022年11月16日に告知しましたように
「マイコン型導通チェッカー」と
「電池電圧チェッカー」、来月12月より値上げしますので。

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2022年11月16日 (水)

予告:「マイコン型導通チェッカー」「電池電圧チェッカー」値上げします

電子部品高騰のため、私の仕事場:(有)アクト電子 で頒布しています
マイコン型導通チェッカー電池電圧チェッカー
を来月12月より値上げします。

■新価格(税込)
・マイコン型導通チェッカーキット  5,400円
・マイコン型導通チェッカー完成品  6,900円

・電池電圧チェッカーキット     10,800円
・電池電圧チェッカー完成品     13,000円

11月中は現在の価格で頒布いたします。

数が出る商品ではありませんので、大量購入して
材料費を安くするという恩恵を受けられません。
申しわけありませんが、ご理解ください。

 

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2022年8月24日 (水)

トラ技CD-ROM 2002年版発掘

ジャンク箱の整理をしてたら・・・
2002年版のトラ技CD-ROMが出てきました。
  ※検索したら、この年はいくつか投稿記事を
   載せてもらってました。
Ccd1

定価12,381円(税別)
  開封しています。
  外装、汚れています。
  20年前のCD円盤はちゃんと読めました。
この頃の記事、初心者向けのもあるし、けっこう楽しめます。

さて、7月29日から頒布しています
  20mm厚重量級文鎮:ハンダ付け補助ツール (現時点の残=3)
このCDを、これのオマケにいたします
  ※代金:1,500円
  ※サイズの関係で発送はレターパックライトで(370円)

早い者勝ちです。
ご希望の方は、この記事にコメントしてください。
  (匿名でかまいません)
その時、確実に連絡の付くメールアドレスを記入して
ください。

 

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2022年6月 1日 (水)

CD-ROM版トランジスタ技術 2020年と2021年のを

著者献本でやってきたCD-ROM版トランジスタ技術。
過去にもお配りしたことがあります。

例えば、
 ・2006年03月09日:トラ技のCD-ROM
 ・2009年09月21日:トラ技CD-ROM発掘
 ・2010年04月23日:トラ技CD-ROM
 ・2017年12月 8日:CD-ROM班トランジスタ技術などを・・・

今回は2020年2021年の2つ。 (税込価格それぞれ14,300円)
ただし、仕事場で頒布しています
 ・マイコン型導通チェッカー完成品 (4,750円売り)
オマケとします。
   ※ということで無料ではありません。
お代は(一つ)「6,200円」。
   ※レターパックライト(370円)でお届けします。

頒布するのは次の2つ。
希望のかたはこの記事に「公開」で書き込みしてください。
まず、どちらかを選んでください。
  (a) 2020年CD-ROM + 導通チェッカー完成品1台
  (b) 2021年CD-ROM + 導通チェッカー完成品1台

    ※行頭に「(a)希望」などと。
その時、お名前(匿名可)とともに確実に届く
メールアドレスを記入してください。

締め切りは(とりあえず)1週間後の6月8日(水)
希望者多数の場合は抽選します。
  ※その後、こちらからメールしますので
   お届け先(郵便番号、住所、氏名、電話番号)を
   返信して下さい。
  ※振り込み先を記したメモを同梱しておきますので、
   お代は到着後に振り込んでください。
  ※CD-ROMは未開封。 転売禁止でお願いします!

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※追記 (6月10日)
締め切りを待ちましたが、どなたからもリクエストが
ありませんでした。
以後は「抽選無し、早い者勝ち」ということで対処します。


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2022年3月30日 (水)

なぜか同じ本が・・・「MSX2テクニカル・ハンドブック」発掘

書架の整理で発掘。 同じ本が2冊。
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初版が1986年4月。 36年前に出版された本。
発掘した一冊、1986年4月の第3刷。
もう一つが第9刷で1989年7月。
MSX2機の発売が1985年6月ということです。

二冊のうち一冊は引き取り手が見つかって います。
残り一冊、どなたかいりますか?

※基本は無料ですが、「送料+お駄賃」をビール券で。
 B5サイズの本ですので、クリックポスト(198円)で
 お送りできます。
 ポストに入らなければ手渡しのレターパックプラスに
 なります。

※なぜ同じ本を2冊置いてあったのが不明。

3刷目のは定価3500円
9刷目になると定価3610円(本体3505円)と3%消費税に。

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2021年11月29日 (月)

ゴミかなぁ~・・・3.5インチフロッピー、280枚

どなたかいりませんか?
もらい物でやってきた3.5インチのフロッピーディスク
10枚入りのが28箱
Bb1
Bb2
Bb3

お代は無料。
送料はご負担ください。
着払いでお送りしますので。

  ※しばらく待ってもらい手が無かったらゴミにします。

wikipedia:フロッピーディスク


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2021年10月20日 (水)

古紙回収で『日本船舶無線電信局局名録』

昨晩、水道屋・亀ちゃんが「古紙回収にこんな本が混ざってた」っと。
1965年版、日本船舶無線電信局局名録

21_20211020090201
500ページほどの本です。
「海栄丸・無線部」のハンコが押されているんで、
実際に船で使われていた本なのでしょう。
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 最初のほう、10ページには「海岸局配置図」。
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広告ページには「JRC」の受信機。
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そして、アマチュア無線をやってるだけでは知り得なかった
コールサインの秘密。
現在のアマチュア局のコールサイン、その先頭は・・・
JA1AAが庄野さん(sk)、JA3AAが島さん(sk)。 と。

で、船舶局の先頭は?
それがこの本に載ってました。
  JAAA  第1清寿丸 1175t 漁

JAABが抜けて、JAAC、JAAD、JAAH・・・と続きます。

船名からコールサインを引くこともできます。
  宗谷 JDOX ジユンシセンソウヤ
        2734t 海上保安庁 巡

この本に押されていたハンコの「海栄丸」を
探すと・・・
  海栄丸 JNOU カイエイマル
         44000t ジャパンライン 油
その直上には、
  海王丸 JFPC ウンユシヨウカイオウマル
         2284t 運輸省航海訓練所 練

「JAAA」の載ったページ
26_20211020090201

「宗谷」の載ったページ
27_20211020090201

この本、どなたかいりませんか?
  (捨ててしまうのはもったいないような)
厚み制限の無いレターパック・プラスでお送りできます。
  (運賃とお駄賃はいつものようにビール券で)


※海岸局JOC
スキャナーがやってきた:JOC 落石無線電信局
跡地を1983年に訪問してます。


※追記 摩周丸(初代)のコールサインが載ったページ
A11_20211021141501
ほとんどが青函航路。
内海で距離も短い「宇高連絡船」には「電信」って
なかったのでしょうね。


※追記 JA3RMRさんから、JOCやJCSの話が出たんで、
短波海岸局のページです。
00
そして、無線電報料金表がありました。
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旧ブログで、アンテナの写真をアップした
   2008年06月02日:NDB RK 340kHz
も、航空無線標識局配置図に出ていました。
01_20211023161501

もう一つ(これで最後か)
沖縄返還が1972年。 この本の1965年はまだ「日本」じゃない。
そこで、琉球船籍の一覧ページを見ると・・・
コールサインの頭が「K」になっていました。
03_20211023161701

ここでも新たな疑問が。 日本の船もなんですが、
「伝送上の名称」に「xxxマル」となっている船だけじゃなく
「xxxマルタク」というのが見られるのです。
この「タク」っていったい何?





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2021年10月 8日 (金)

「ZILOG SUPER 8 DESIGN MODULE REV1」という基板

ジャンク箱を片付けていたら、こんなのが出てきました。
Z11_20211008144901
  (クリックで拡大↑)
ZILOG SUPER 8 これの試用基板というところでしょうか。
MAX232が乗ってるんでRS-232Cレベルでのシリアルインターフェース。
RAM(32kバイト)はSONY製。
日立のLS373やLS32が乗っていたりと、国籍がよくわかりません。

残念ながらROM(27256)はソケット。
ということは「何かが動くかも」は期待できないのかな?
CPU「Z0880020」もソケット。
チップには、
  「SUPER8 ROMLESS
   SYSTEM ON SILICON
と記されてます。
SYSTEM ON SILICONが気になるなぁ。
モニターが動くんだろうか。

ということで、この基板、どなたかいりますか?

※ご希望の方は、この記事にコメント書き込みしてください。
(匿名でOKですが、メールアドレスを記入して)
運賃はご負担ください。

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2021年5月 5日 (水)

「ミノルタ」のフラッシュ、いりませんか?

フラッシュ3つ。
F11

両端が女房実家からの発掘品。
真ん中のが「DIMAGE7i 」で使っていた私の。
左から
  キヤノン   244T
  ミノルタ   3600HSD
  ミノルタ   3200i
  その下がミノルタのアダプタ FS-1100
どなたかいりますか?
運賃をご負担いただければ無料。

キヤノン244Tは電池(単3x2)を入れても反応なし。
充電完了ランプが点灯しません。
壊れているのか、電源スイッチなど単純な故障か・・・

ミノルタの2つはDIMAGE7iで発光撮影できました。
ミノルタのフラッシュ、特種な接点ですんで他のカメラに
流用できません。

※2021-05-11
もらわれて行きました。

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