「マイコン型導通チェッカー」そろそろおしまいか?!
マイコン型導通チェッカの頒布を始めたのが2008年09月。
その後、マイコン型導通チェッカー、13年目だ を告げ
たのが2021年4月。
そして、電子部品の入手難や高騰で
予告:「マイコン型導通チェッカー」「電池電圧チェッカー」値上げします
が2022年11月。
これに使っているプラケース、タカチのLM-100B が
『LMシリーズは2024年に廃番を予定しております。』
とアナウンスが出ています。
マイコン型導通チェッカーの基板「A308BZM」は
LM-100のサイズの合わせてこしらえてあります。
ですので、ケースが廃番になるとマイコン型導通チェッカー
の頒布も終了ということになってしまいます。
※このケース、いくつかは確保してありますが
いつまで入手できるか、今後が不明です。
値上げでちょいと高くなってしまいましたが、
入手されるのなら今のうちですので。
| 固定リンク
「ツール」カテゴリの記事
- ブザー報知周波数でマイコンの動作クロックを探る#2(2025.12.04)
- 3.3V出力の実験用安定化電源回路にスイッチを付けたい(2025.12.04)
- ブザー報知周波数でマイコンの動作クロックを探る(2025.10.31)
- 買ってはダメ! コーナンLIFELEXリピート型結束バンド(2025.08.17)
- マイコン型導通チェッカーの部品(2025.02.21)


コメント