Arduino UNO R3のソケット・・思えば違和感がぁ
Arduinoの初体験 が2012年12月。
この時からの違和感・・・
基板での信号接続が「ソケット」で「メス」。
手組みした基板も含めて、基板側にハンダするのは
2列のピンヘッダだったりXH(JST)コネクタだった
りと・・・「オス」のピン。
ところがArduino UNOだとソケット!。
ブレッドボードに使う「ジャンパ線を刺せる」という
のが大きな理由だと「納得」したいんですが、ほんとは
「これキライや」のトップになるかと。
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