ヒロセの小型コネクター ピン番が見えない トホホ
ヒロセの小型丸形コネクタHR10A 、今回使うのは4極のもの。
「どこが1ピン?」っと目をこらして見てもはっきり分かりません。
ルーペが必須。
さらに・・・
1~4ピンの位置が不安。
4つのピンの中間位置に番号が刻まれているのです。
どこが1ピン?っと不安に。
写真を撮って拡大。
どこが1ピン?っと不安に。
写真を撮って拡大。
プラグ側
レセプタクル側
上部の「ポッチリ」が基準位置のようで、プラグならポッチリの右側が1ピンでそこから右回り。
レセなら左回りで番号が進むようです。
近視ですんで、接近しての眼視は得意なんですが、光の加減で見え方が変わるものは、さすがにルーペが必須です。
| 固定リンク
「電子回路工作」カテゴリの記事
- 宮内 悠介 著『ラウリ・クースクを探して』(2025.04.09)
- EEPROMを使ったシリアル受信バッファ 512kバイトに増設(2024.12.26)
- 考察:提灯配線短絡箇所の発見方法(2024.11.14)
- AD620を使った計装アンプ+ノッチフィルタ(2024.11.08)
- ステッピングモータ駆動回路を24Vだけで #2(2024.10.31)
「電子工作」カテゴリの記事
- ひさしぶりのイベントだったけど・・・「ピコピコ・スイッチ」破損(2021.12.13)
- 顕微鏡用LEDリングライトのLED、そろそろ交換か(2021.09.27)
- 可変抵抗器の「陽極酸化」(2021.09.22)
- 弾帯状になったQIコネクタのコンタクトピンを・・・(2021.08.27)
- AD620を使った計装アンプとシミュレーテッド・インダクタを使ったノッチフィルタ(2021.08.16)





コメント